バレーボールで着る「オリジナルTシャツ」のデザイン

バレーボールは狭いコートの中で素早くボールに対応しなくてはならない、瞬発力が求められるスポーツです。
オリジナルTシャツで練習着をつくるときには、動きやすいTシャツを選ぶことも重要。肩まわりなどの伸縮性が高く、汗をかいても水分を外に逃してくれる速乾性のドライTシャツがおすすめです!
長い時間練習していると、汗でTシャツが張り付いたりして段々つらくなってくるものです。ポリエステル100%のドライTシャツなら、汗でTシャツが濡れることはあっても、綿のTシャツのように張り付かず、パフォーマンスを落とさずに長く練習できます。

バレーボールのオリジナルTシャツ デザイン例と加工例

前面のプリントデザイン

瞬発力が求められるバレーボールでは、動きやすいドライTシャツがオススメです。
切り返しのあるTシャツでワンポイントいれるとオシャレ。
ドライTシャツは汗がベタつかないだけでなく、体温を外に逃がす構造なので着心地がよくスポーツシーンで人気です。

使用したTシャツ glimmer アクティブTシャツ[00305-AST]
プリント方法 シルクプリント

背面のプリントデザイン

背面は一枚づつ違う名前・番号を入れたい場合は「シートプリント」がオススメ。
シートプリントは一枚づつビニールシートを熱と圧力で圧着させるプリント方法なの版が必要ありません。1枚づつ違うデザインが必要になる時はオススメのプリント方法です。

プリント方法 単色シートプリント

上記の条件で高校生が「オリジナルTシャツを20枚作った場合」のお見積り例

バレーボールの関連商品

プルパーカー

バレーボールは交代の激しいスポーツです。試合に出ていないときは体を冷やさないようにパーカーやジャンパーを着ることが望ましいですね。1枚でも暖かく脱ぎ着もしやすいパーカーがおすすめ。Tシャツと同じデザインで作ればシルクプリントの版代が無料です。版は半永久的に保存してありますので、いつでも追加が可能です。

写真の商品 Jellan フーデットライトパーカー[00216-MLH]
プリント方法 シルクプリント

スポーツタオル

激しい運動にはタオルが必需品。座っているときは肩にかけておくのもいいですね。同じデザインでシルクプリントなら版代も無料ですので、せっかくならタオルもおそろいでつくってみませんか。

写真の商品 Printstar スポーツタオル[00526-ST]
プリント方法 シルクプリント

バレーボールで着る「オリジナルTシャツ」 まとめ

バレーボールでオリジナルTシャツを作る場合、動きやすさが最大のポイントになると思います。瞬発的な動きを妨げないTシャツが、変わらないパフォーマンスを生みます。バレーボールの練習を長時間していると、体の疲れとともに汗でべったりの練習着が邪魔してきます。スポーツ向けのドライTシャツで、なおかつ自分の体に合うサイズのTシャツで練習着をつくりましょう。サンプルも無料で貸し出しております。

オリジナルTシャツを作ったお客さまの声【バレーボール編】

かわいさだけじゃない。練習着にもばっちり。

部活でバレーボールをやってて、部員でおそろいの練習着をつくろうって決めました。自分たちでイラストを書いてみたんですがイメージ通りにうまく書けなくて、デザイナーさんにお願いしたらすごくかわいく直してくれました!おそろいのTシャツなんで、あまり機能とかは期待していなかったんですが、おすすめされたTシャツはすぐ乾くし、動きやすくて練習でもヘビロテしています!シルクプリントで同じデザインなら商品を変えても版代が無料らしいので、次はパーカーとかをおそろいで作りたいと思っています。

スポーツシーンでの「オリジナルTシャツ」作成のポイント

スポーツシーンで「オリジナルTシャツ」を作る時に気をつけたいポイントしては、「素材」と「プリント方法」の2点になります。
Tシャツは大きく分けて、綿・ポリエステルの2種類がありますがここ数年売上が急増しているのがポリエステル100%の「ドライTシャツ」。年々改良が進み、熱を外に逃がす高機能性はもちろん肌触りもサラリとしていて好評です。
プリント方法は枚数が増えれば増えるほどコストを抑えられるシルクプリントが最適です。
スウェット.jpでは通気性のキープできる「水性シルクプリント」を採用していますのでドライTシャツでも違和感なくオリジナルTシャツが作れます。

スポーツシーンでの「Tシャツ素材」

スポーツシーンでの人気No.1はglimmer(グリマー) ドライTシャツ[00300-ACT]です。ドライメッシュTシャツと言えば「速乾性」ですが、この300−ACTの速乾性は綿素材の約2倍!そのため、ベタつかずサラサラの着心地が長く続きます。
ドライTシャツにしては少し厚めでしっかりしたポリエステルメッシュ素材で肌触りが良く、定番の形でどんなスポーツにもピッタリのオリジナルTシャツが作れる汎用性の高さが人気です。
また、サイズ展開も120〜5Lでカラーが33色と幅ひろく子供から大人までカバーできるのでチームと親子まで同じ商品でオリジナルTシャツが作れる所が喜ばれています。
価格の安さからも、スポーツシーンでオリジナルTシャツを作るときには必ず選択肢の一つになる人気商品ですので初めての場合はこの商品から始めてみるのも良いかもしれません。

スポーツシーンでの「プリント方法」

スポーツシーンでのプリント方法は前面はシルクプリントで、背面は背番号や個人名をシートプリントで仕上げる場合が多くあります。
シートプリントは版代が必要なく1枚あたりに決まった金額がかかりますが、シルクプリントの場合は版代を人数で割るので枚数が多いほど、1枚あたりのコストは抑えられます。
枚数が少数の場合は、全てシートにするなど工夫することでオリジナルTシャツを安く作ることができます。フルカラーインクジェットプリントの場合は多色で1枚あたり2500円(税別)で作成できますのでフルカラーでオリジナルTシャツを作る場合はおすすめです。
スウェット.jpでは注文後に最適なプリント方法をスタッフからアドバイスさせていただきますので安心してご注文いただけます。

1枚づつ違う背番号・名入れは最新のプレス機でシートを圧着します。

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