スクエアガラスハードケースの特徴

洗練された四角いフォルムで高級感を演出

角を残した四角いスマホケースで、背面はガラスでできているので高級感があります。
無骨な印象とともに直線的ですっきりしたフォルムでスマホをすっぽり覆います。
全面がしっかりカバーされているため、耐久性もばっちりです。
プリント範囲も比較的大きいので、自由にデザインしましょう。

スクエア型のTPUでスマホをしっかり保護

四角い形でまわりがTPUで覆われており、衝撃を吸収。
ガラスも強化素材のため、シンプルな見た目に反して強い耐久性です。
角ばったシルエットの分、大事なスマホを守ります。

ガラス面の光沢でプリントに高級感

スマホケースはUVプリントで加工をします。プリント可能範囲はガラス面のみでTPU素材の枠にはプリントできません。
ガラス面の裏側にプリントして、ガラスを透かすように見えるので、艶のある光沢がでてプリントがきれいに見えます。
すこし重みはありますが、光沢感のあるスマホケースならガラスがおすすめ。

スクエアガラスハードケースの仕様

素材 TPU・ガラス
カラー ブラック
プリント方法 UVインクジェットプリント(CMYK出力)

価格(プリント代込)・納期

価格(プリント代込) 1,300円〜
納期 100個以内は最短4営業日で納品、100個以上はお問い合わせ下さい。

デザインデータを入稿して作る!

お好みの機種データをダウンロードしてデザインして完成したデザインデータを送信して下さい。
レイヤーの分け方などデータの作り方は「入稿データ作成方法」をご覧ください。

1. 商品の機種を選択

2. 商品のカラーを選択

3. デザインファイルをアップロード

ファイルが選択されていません

注文個数

スマホケース プリントデータ作成上の注意点

思い通りにプリントするための注意点をまとめていますのでご一読下さい。

デザイン上、色を塗りたくない部分は「透過処理」を!

Photoshopやその他の写真加工ソフトをお持ちの方は、デザイン上で色を塗りたくない部分は透過処理したpngデータを作成してデザインメーカーにアップロードして下さい。
透明に透過処理した部分はインクがのらない為、ケースの色を活かしたデザインになります。

白インクのプリントも可能。
ぼかし・半透明はできませんのでご注意下さい。

白インクでのプリントも対応可能です。データ上で「ホワイト100%」で作成すると白インクでプリントできます。
白色要素の「ぼかし」や「半透明」などの表現はプリントできませんので予めご了承下さい。

DESIGN MEETING

SHOPで相談できるから安心

デザイン相談・お見積りは無料。

SWEAT.jpは店舗でお客さまのプリントデザインをプロのデザイナーが目の前で作っていくデザインミーティングというサービスを行っております。お客さまのご要望をお聞きしながら目の前でデザインを作成していくライブ感が好評です。一度のミーティングで約1時間で対応させていただいていますので、事前に来店予約をしていただけますと待ち時間なくご案内できます。

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