2026.02.20
背景・課題
配って終わらず、日常で使ってもらえる記念品に
フェリーのPRイベントで渡すバッグを、単なる配布物ではなく、持ち帰った後も使いたくなる商品にしたいというご相談でした。
取り組み
会場と日常、二つの使い方から仕様を選定
会場で配りやすく、普段の荷物も入るサイズを検討。生地の厚みや持ち手を比べ、デザインだけでなく使い勝手にも納得できるトートバッグを選びました。
担当者コメント
初めてでも選びやすいよう、判断材料を絞りました
候補が多すぎると迷いやすいため、ご希望を伺いながら商品を段階的に絞り込みました。打ち合わせごとに決定事項を整理し、完成まで同じイメージを共有しました。
イベントでの「客ウケ」は最高で、まさに“ばかうけ”状態でした!こだわった甲斐あって、お客様に喜んでいただけたのが何よりの収穫です。
最初は「イメージ通りになるだろうか」とドキドキしていましたが、出来上がった商品を見れば一目瞭然。バッチリどころか、想像以上のクオリティに驚かされました。
制作期間も1週間ほどと非常にスピーディーで、イベントまでの限られた時間の中でも安心して任せることができました。次は、今回は実現できなかった「大きめでぶ厚いプルオーバーパーカー」をぜひ作りたいと思っています。
もし制作を悩んでいるなら、まずは行ってみるべきです。たいしたプロ集団が、あなたの想いを最高の形にしてくれますよ!
大阪府大阪市港区海岸通3-4-28